水のいらないシャンプーのおすすめ商品おすすめ15選!防災にも便利!

水のいらないシャンプーのおすすめ商品おすすめ15選!防災にも便利!

この記事では、おすすめの水のいらないシャンプーを紹介していきます。水のいらないシャンプーは、スプレー、フォーム、シート、ジェル、パウダーがあり、災害があったときの防災グッズとしてもおすすめです。また、使い方や評判についても紹介します。

記事の目次

  1. 1.水のいらないシャンプーは防災にも便利でおすすめ!
  2. 2.人気の水のいらないシャンプーおすすめ3選【スプレー】
  3. 3.人気の水のいらないシャンプーおすすめ4選【フォーム】
  4. 4.人気の水のいらないシャンプーおすすめ4選【シート】
  5. 5.人気の水のいらないシャンプーおすすめ2選【ジェル】
  6. 6.人気の水のいらないシャンプーおすすめ2選【パウダー】
  7. 7.水のいらないシャンプーの使い方
  8. 8.水のいらないシャンプーの評判
  9. 9.水のいらないシャンプーはキャンプや防災におすすめ!

人気のシートタイプのおすすめの水のいらないシャンプーの3つ目は、 四国紙販売の水のいらない泡なしシャンプーウェット手袋です。今までのシートタイプの水のいらないシャンプーと違い、手袋型になっているので、頭皮までしっかりと拭き取ることができます。

1袋に2枚しか入っていませんが、マッサージをするようにするだけなので、使い方がとても簡単です。乳運介護、防災、アウトドアなど様々なシーンに便利で、頭を洗えないときでも清潔な頭皮を維持することができます。メントール配合、保湿成分配合、フルーティーフローラルの香りです。

ハビナース・シャンプーナップ

人気のシートタイプのおすすめの水のいらないシャンプーの4つ目は、 ハビナースのシャンプーナップです。今まで紹介したシートタイプの水のいらないシャンプーのなかでも、1袋で30枚入って298円と安いので、コスパがいいとして人気があります。

使い方も拭き取るだけと簡単なので、介護などの入浴や髪の毛が洗えないときにも便利です。また、毎日使ったとしても1カ月使えるので、長期間断水したときなどの防災としてもおすすめです。

髪や頭皮の不快感以外にも、フケを抑えることもでき、運動などで汗をかいたあとに使うのもおすすめです。

人気の水のいらないシャンプーおすすめ2選【ジェル】

次に、人気のジェルタイプのおすすめの水のいらないシャンプーを紹介します。ジェルタイプの水のいらないシャンプーは珍しいので、他のタイプに比べると商品数が少ないのが特徴です。

ですが、他のタイプと同じようにさっぱりとした使用感があるので、時短でシャンプーしたい人におすすめです。

資生堂・TSUBAKIお部屋でシャンプー

人気のジェルタイプのおすすめの水のいらないシャンプーの1つ目は、 資生堂のTSUBAKIお部屋でシャンプーです。

まるでシャンプーしたかのような使用感のジェルタイプの水のいらないシャンプーで、ドライヤーを使わなくてもすぐに髪の毛が乾くので、時短シャンプーしたい人におすすめです。

伸びのいいジェルが髪の毛全体に広がり使い方も簡単で、初めて水のいらないシャンプーを使う人にもおすすめです。べたつき、においなどの髪の毛や頭皮の不快感だけではなく、毛穴に詰まった皮脂も取り除いてくれるので、防災としても人気があります。

DRY SHAMPOO AN・オーガニックドライシャンプー AN

人気のジェルタイプのおすすめの水のいらないシャンプーの2つ目は、 DRY SHAMPOO ANのオーガニックドライシャンプーANです。オーガニックの水のいらないシャンプーなので、小さい子供にも安心して使うことができます。全身にも使えるので、防災としても便利です。

人気の水のいらないシャンプーおすすめ2選【パウダー】

次に、人気のパウダータイプのおすすめの水のいらないシャンプーを紹介します。パウダータイプの水のいらないシャンプーは、頭皮の汚れを取り除くのに適しています。そのため、女性も使えますが、女性より男性に評判の水のいらないシャンプーとなっています。

ラッシュ・ドライミー!

人気のパウダータイプのおすすめの水のいらないシャンプーの1つ目は、 ラッシュのドライミー!です。汚れや皮脂を吸着する力が強いと評判の水のいらないシャンプーで、皮脂が多い人におすすめです。使用後にタオルドライをしなくてもいいので、防災時にも役立ちます。

バンブル アンド バンブル・ドライシャンプー パウダー 56g/2oz

人気のパウダータイプのおすすめの水のいらないシャンプーの2つ目は、 バンブルアンドバンブルのドライシャンプーパウダー56g/2ozです。

海外で評判の高く、有名人でも愛用している人が多いですが、少し値段が高めになります。べたつき以外にもボリュームも抑えるので、セット前にもおすすめです。

水のいらないシャンプーの使い方

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