化粧品の種類や役割を分かりやすく解説!メイクに使う化粧道具もこれで完璧!

化粧品の種類や役割を分かりやすく解説!メイクに使う化粧道具もこれで完璧!

社会人になる時に初めてメイクをする人もいますが、そういう人には化粧品の種類や役割はわからず、どういった化粧品を買えば良いのかもわからないでしょう。毎日のメイクに使う化粧品の種類や役割などについて、わかりやすく詳しくご紹介します。

記事の目次

  1. 1.化粧品の種類や役割・使い方を紹介!
  2. 2.基礎化粧品の種類・役割
  3. 3.その他基礎化粧品の種類・役割
  4. 4.メーキャップ化粧品の種類・役割
  5. 5.基礎化粧品の順番・使い方
  6. 6.化粧道具を収納するおすすめメイクボックス3選
  7. 7.種類を覚えて自分に合った化粧品を見つけよう!

化粧品の種類や役割・使い方を紹介!

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学生時代にノーメイクで、就職と同時にメイクを初めてするようになる人は少なくありません。初めてのメイクはどのような化粧品があるのかもわからず、化粧品の種類や役割がわからない人はかなり多いと言えます。

そんなメイク初心者さんのために、基礎化粧品からメイクアップ用の化粧品まで細かく詳しく種類や役割についてご紹介していきます。

基礎化粧品の種類・役割

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まずはメイクの基本になる基礎化粧品の種類と役割です。基礎化粧品というのはお肌の健康を守って美しく保つために必要な化粧品で、意外に種類が多いです。それでは基礎化粧品の種類と役割についてご紹介しましょう。

化粧水

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基礎化粧品の種類と役割の一つ目は、化粧水です。洗顔をした後に化粧水をつけることによって洗顔によって乾燥しがちになるお肌を整え、化粧水の後につける美容液などの浸透性を高める役割があります。

美容液

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基礎化粧品の種類と役割の二つ目は、美容液です。美容液の種類にもよりますが大体化粧水の後につける美容液が多く、お肌に必要な保湿成分などの栄養をたっぷりと補う役割がありますので、とても大切です。

乳液・クリーム

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基礎化粧品の種類と役割の三つ目は、乳液やクリームです。美容液の後につける乳液やクリームはお肌の表面を外の刺激から保護する役割がありますが、脂性肌の人の場合はクリームはべたつくので使わない人もいます。

洗顔料

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基礎化粧品の種類と役割の四つ目は、洗顔料です。洗顔料も基礎化粧品の一つに数えられますが、洗顔料にも色々あります。角質を落とす役割を持つ種類もあれば保湿の役割を持つ種類もあり、自分に必要なものを選ぶことができます。

クレンジング

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基礎化粧品の種類と役割の五つ目は、クレンジングです。クレンジングにはオイルタイプやクリームタイプなどの種類があり、メイクを落とすために使われます。ノーメイクなら洗顔料だけで良いですが、メイク落としにはクレンジングが必要です。

日焼け止め

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基礎化粧品の種類と役割の六つ目は、日焼け止めです。日焼け止めも基礎化粧品の一つで、日光の刺激からお肌を守るために使います。化粧下地として日焼け止めを使っている人も多く、シミなどの予防の役割があります。

その他基礎化粧品の種類・役割

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基礎化粧品の種類と役割についてご紹介しましたので、次はその他の基礎化粧品の種類と役割についてご紹介します。先にご紹介した他に分類される基礎化粧品もありますので、それらの基礎化粧品の種類と役割についてもご紹介しましょう。

美白化粧品

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その他の基礎化粧品の種類と役割の一つ目は、美白化粧品です。美白効果のある化粧品を美白化粧品と言い、美白化粧品には化粧水や美容液などがあります。美白化粧品は新たに出来るシミを予防する役割があります。

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