「端的」の意味と使い方まとめ!類語・対義語・英語表現も詳しく紹介!

「端的」の意味と使い方まとめ!類語・対義語・英語表現も詳しく紹介!

ビジネスシーンよく聞かれる「端的」という言葉の意味や使い方について紹介します。端的の類語や対義語となる言葉とその意味、又英語表現についても併せて覚えておきましょう。ビジネスの場でも心掛けたい「端的」の意味を理解し実践できるようにして下さい。

記事の目次

  1. 1.端的の意味とは?
  2. 2.端的の由来
  3. 3.端的の特徴
  4. 4.端的の類語・対義語
  5. 5.端的の使い方
  6. 6.端的の注意点
  7. 7.端的ははっきりと、即座に、手っ取り早くという意味

端的の意味とは?

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「端」に「的」と書いて「端的」という言葉の意味や使い方を知っていますか。「端的」と書いて、「たんてき」と読みます。この「端的」という言葉の意味や類語、対義語、英語での表現、又使い方を例文を使って紹介します。

意味①即座に結果が現れる様

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「端的」の一つ目の意味は、物事等の結果が即座に現れる様子とあります。即座、つまりすぐにその結果が現れるということです。

物事の結果はすぐに現れるものもあれば、時間がかかって現れるものもあります。その中で「端的」で表される物事の結果は前者のすぐにその結果が見える様子を表しています。この時の詳しい使い方は後程例文を交えて紹介します。

「端的」のこの意味を表す際に「たちどころに」という言葉も端的の意味を表す言葉として使われます。たちどころにという言葉そのものにも端的と同じくたちまちに、すぐに、その場で何かしらの変化が起こったり、結果が現れる様を表しています。

意味②はっきりとしている様子

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「端的」の二つ目の意味は、はっきりとしている様子とされています。「明白」とも意味で表されます。

明白という言葉にも、はっきりとしている様子との意味がある為、端的の二つ目のこの意味とも合致しています。つまり、目の前等にあるその様子を有耶無耶にもやもやとせず、はっきりと見せている様子を表していると言えます。

こちらの意味での具体的な使い方も後程例文を交えて紹介しますが、以上の2つの意味から考えても端的という言葉はその物事等の様子をはっきりと視界良く見せている様子を表していると言えます。2つ、端的の意味を紹介しましたが端的にはもう一つ意味があります。

意味③手っ取り早く要点に触れる

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「端的」の三つ目の意味は、手っ取り早く要点や確信に触れたり、とらえたりする様子とされています。

つまりそれらの物事に対して遠回りや回りくどいことをせずにすぐに明らかにするということです。この意味でも物事に対してはっきりとした様子を表すことを意味としています。端的の3つの意味を総合すると、はっきりとしている様子を表す言葉であるとここでもわかります。

ここでの端的の意味はビジネスシーンや日常でも比較的よく使われる意味の部分です。具体的な使い方についてはこちらも後程例文を交えて紹介しますが、ビジネスシーンの中で一度はこの意味で端的を使われた、使った方もいるのではないでしょうか。

根本の意味は「沙石集」にあり

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紹介してきた「端的」の意味の根本の意味が、鎌倉時代中期に書かれた仏教逸話集の「沙石集」に記されています。そこには「端的を知らんと欲せば」と記されており、つまり端的を物事の本質という意味で使用されています。こうした意味で使われていた言葉でもあることを覚えておきましょう。

端的の英語表現

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端的の意味を理解した所で、端的の英語表現についても見てみましょう。このような意味を持つ英語はどのようなものがあるのでしょうか。

端的を英語で表すと次のような英語で表されます。「clear」や「frankly」、「straightforward」等の英語です。「clear」は、はっきりとしたや澄んだという意味があり、「frankly」は率直な、「straightforward」は、率直なや簡単なという意味がある英語です。

どれも端的の意味に通じる英語と言えます。又、「speak frankly」や「plainly speaking」と英語で表すと、端的に言うとという英語になり、日本語でもよく使われる端的の表現です。ビジネスシーンで英語を使う機会も増えてきている為、端的の英語表現も覚えておきましょう。

端的の由来

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では次に「端的」という言葉はどのような由来や語源がある言葉なのか、「端的」という言葉が生まれた由来について紹介します。端的の由来のキーとなるのが中国と端的の「タン」という音です。それらがどう由来に通じているのか紹介します。

由来①中国の俗語

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まず紹介する「端的」の由来は、中国の俗語だったという所です。俗語というのは日常的に使われる言葉ということの為、中国でも「端的」という言葉がよく使われていると言えます。そして日本に渡り、今に至るということです。

由来②「タン」という音からきた由来

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「端的」の二つ目の由来のキーとされているのが、端的という漢字の初めの「端」、つまり「タン」という音の部分です。

「タン」は英語のように音として表すと、「tam」や「tm」と表します。実はこの「タン」という音そのものに物事の全てや端から端までという意味が存在しています。そうしたことから、物事の全体を上手く縮めて短く述べるという意味に発展していきました。

それがこの「端的」の由来とされている部分の一つです。この由来も先述してきた端的の意味に通じています。言葉そのものだけではなく、言葉の意味にも通じる由来であると言えます。言葉の音から意味や由来が見えるという所は普段中々調べない部分ですので、覚えておきましょう。

端的の特徴

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「端的」には、すぐに結果が現れる様子やはっきりしている様子、手っ取り早く要点に触れるという意味がありました。それらの意味を元にして、ここでは端的な説明の特徴を紹介します。仕事をする中でプレゼンテーションをする際等に役立ててください。

端的な説明とは

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ビジネスシーンに於いて、相手に何かを説明する、伝えるといった行動は必須です。そうした相手に何かを伝える際には、話が長くなりすぎたり、結果的に何が伝えたいのか分からないといったことは良くありません。そうならない為にも話を端的に伝える方法を紹介します。

端的な説明の特徴①無駄な話をしない

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端的に物事を説明するということは、端的の意味を見れば分かるようにはっきりと手っ取り早く明確にがポイントです。

そのポイントを踏まえて端的に物事を説明する時には、無駄な話を省かなければいけません。何かを説明する時に一番大事なのは何を一番に伝えたいかという点です。それが無駄話によって本当に伝えなければいけない部分がよく分からなくなってしまうことがよくあります。

そうならない為にも何を一番に伝えたいかに説明の重点を置き、無駄な話をしないように自ら注意をするようにしましょう。それが端的な説明をする上での大きなポイントです。それができている人は無駄に話を延ばすことなく要点だけを絞って、それでいてきっちりと説明できています。

端的な説明の特徴②必要以上の情報を出さない

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人前で何かの説明等をする場は緊張してしまう人が多くいます。その緊張のあまりに必要以上の情報を話してしまいがちです。

特に人前で話すことが苦手な人にとっては、上手く話せるのか、相手の賛成を得られるのか等心配事を多く抱える為、準備をたくさんします。それ自体は悪いことではありませんが、その準備たくさんの準備により、調べて持ってきた情報を全て曝け出し、自分の不安を解消しようとします。

ですがそれが結果的に仇となり、せっかく準備し臨んだプレゼンの場で一番に伝えたいことが霞んでしまい意味がありません。緊張をすることは仕方のないことですが、この時にもやはり何を一番に伝えたいかを念頭に置くことで端的にそしてしっかりと説明をすることができます。

端的な説明の特徴③フィラーをなくす

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ビジネスシーンだけでなく普段の会話の中でも言葉の間に「えー」や「あー」という言葉を挟んではいませんか。

この「えー」や「あー」はフィラーと呼ばれます。フィラーとは英語で表すと「filler」となり、満たすという意味があります。つまり、話している最中に詰まってしまった際にその空白を埋めようと無意識に発している言葉です。ですが、これも端的な説明をするには邪魔な存在と言えます。

このフィラーをなくす為には緊張していても敢えてゆっくりと話すようにします。緊張しているとどうしても早口になりますが、これだけでもフィラーを抑えることができます。又、話している自分を録画しておき後で確認することも抑止になります。

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その他にもプレゼンテーション等で資料がある際にはその資料が次のページ等に切り替わる際の言葉を決めておくのも一つの手段です。

空白を埋める為のフィラーの為、こうした絶対的に空白が訪れる場面にも無意識とはいえ積極的に出てきてしまいます。その際に何か言葉を決めておくだけでもフィラーをなくすことができ、結果的に端的な説明をする為の良い繋ぎの言葉になることもあります。

その言葉は例えば、「次に」や「それでは」等といった言葉です。これらの言葉はページが切り替わる際等には自然な言葉ですので、無駄を感じることもありません。緊張で忘れてしまいそうな人は、ページが切り替わる辺りにメモに書いて貼っておくのも効果的です。

端的な説明の特徴まとめ

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端的な説明をする為には以上のようなことに気を付け、尚且つ端的という言葉の持つ意味に沿って説明をすることが大事です。

つまり、説明が長くなりすぎないように何が一番大事で伝えたいのかを明確にし、できるだけシンプルに回りくどくならないようにしましょう。その為には、事前準備をする際にしっかり自分の中でも資料上でも内容を整理しておくことが必要です。

その整理をする為には、自分自身が説明する内容をしっかりと理解しておく必要があります。自分自身がその内容をしっかりと理解していないと、端的に伝えられないだけではなく、説明の本質的な部分を伝えることもできません。内容を理解しシンプルにはっきりとを心掛けましょう。

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端的の類語・対義語

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ではここからは端的と似た意味を持つ言葉である類語と端的とは反対の意味を持つ対義語をいくつか紹介します。端的の類語や対義語にはどのような言葉があるのでしょうか。端的の意味や使い方だけではなく、類語や対義語にも目を向け、是非覚えておきましょう。

類語①簡潔の意味

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まず端的の類語を3つ紹介します。一つ目の端的の類語は「簡潔」です。端的よりも日常的によく耳にする言葉と言えます。

簡潔とは、簡単な上要領を得ている様子や手短である上はっきりとしているという意味があります。よく「簡潔に説明をするように」と使われることがあり、これは手短に簡単にはっきりと説明することを求められているということを表しています。

意味はとても似ているため、端的の類語として適してはいますが、少し違いがあります。それは、端的は要点を無駄なく抑えることを表しますが、簡潔は言葉数すらも少なくより簡単に短くスッキリと表す様子を表しています。細かな部分ではありますが、こうした違いもあります。

類語②明瞭の意味

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二つ目に紹介する端的の類語は「明瞭」です。こちらも少しニュアンスに違いはありますが、端的の類語として適しています。

明瞭とは、明らかである様子やはっきりとして分かりやすい様子という意味がある言葉です。明瞭の「瞭」という漢字そのものにも物事の様子がはっきりと分かる様子といった意味があります。端的の意味の中にある、はっきりとした様子という部分と合致しています。

細かな端的と明瞭のニュアンスの違いとは、端的は無駄がなく要点を抑えている様を表していますが、明瞭では曖昧な点もなくはっきりと表している様を表している所です。無駄な部分と曖昧な点という箇所で簡潔以上に微妙なニュアンスの違いではありますが、覚えておきましょう。

類語③明白の意味

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三つ目に紹介する端的の類語は「明白」です。こちらも簡潔や明瞭と同じように微妙なニュアンスの違いはありますが、類語と言えます。

明白は、はっきりとして疑いをかける余地すらもない様子という意味がある言葉です。明晰とも同じ意味を持つ言葉とされています。ある事柄に対してそれが事実であるということは明白である、とするとその事柄は疑いをかけるまでもなく事実ですと言い切ったような使い方をします。

そうした明白の意味から、端的よりもより強い意味合いを持つ言葉と言えます。端的では無駄がなく簡単にはっきりとという様子が表されますが、明白ははっきりとした様子だけではなくそれ以上にその事柄を事実とするという強い部分がある箇所にニュアンスの違いがあります。

対義語①迂遠の意味

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ここからは端的の対義語となる言葉を2つ紹介します。まず一つ目の端的の対義語は「迂遠」で、「うえん」と読む端的の対義語です。

迂遠とは、遠回りをしていたり回りくどい様子を意味する言葉です。又、直接的にその事柄に対して役に立たない様子という意味もあり、端的のようなスッキリはっきりといった意味とは真反対にあたる対義語です。端的な様子からはかけ離れ正に対義語としてぴったりと言えます。

迂遠の「迂」という漢字そのものに、真っすぐいかず回りくどいや遠回し等の意味があります。その為、回り道を表す「迂回」や「迂路」といった言葉にもこの漢字が使われています。又、「遠」という漢字にもかけ離れているや遠ざかるという意味があります。

対義語②冗長

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二つ目に紹介する端的の対義語は「冗長」で、「じょうちょう」と読みます。こちらも端的の対義語としてぴったりな意味を持つ言葉です。

冗長とは、話に無駄が多く長い様子という意味があります。正に端的の対義語としてぴったりな意味を持つ言葉と言えます。無駄という部分だけでも端的とはかけ離れた言葉であり、対義語の体を成しています。「長」という漢字そのものが話の長さも物語っています。

「冗」という漢字は「冗談」といった言葉にも使われています。漢字そのものに、余計や無駄、無駄が多く締まりがない様子と言う意味があります。冗談も楽しい場では役に立ちますが、基本的には無駄な話です。それぞれの漢字をバラバラに見ても対義語としてぴったりと言えます。

端的の使い方

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それではここからは「端的」の具体的な使い方を例文を使って紹介しましょう。端的という言葉はビジネスシーンでもよく使われる言葉の為、紹介する例文、使い方を知って是非ビジネスシーンや日常生活等でも役立て、実際に使ってみて下さい。

例文①

Photo byPeggy_Marco

まず一つ目の端的の使い方は「端的に言うと」という文章です。こちらはビジネスシーンでよく聞かれる言葉と言えます。

「端的に言うと」という文章は端的の意味に沿って解説すると、はっきりと明確にその物事を説明するという文章です。「言うと」という部分を「話すと」と変えて使用しても構いません。この「端的に言うと」を使って例文を作成すると次のようになります。

「端的に言うと、あなたの資料は使い物になりません」、「端的に話すと、これでは全く太刀打ちできません」等と例文では表すことができます。つまり、端的に言うと以降の文章をはっきりと有耶無耶にせず的確に伝えるという文章ができあがります。

例文②

Photo bystevepb

では二つ目の端的の使い方を例文を使って紹介します。次は端的の即座に効果が現れるという意味を元に作成します。

その意味を元に例文を作ると、「このサプリメントを飲んだら端的に肌の調子が良くなった」、「あのジムに1時間行っただけで端的に体重が減った」、「友達が勧めてくれた食事法にするだけで端的に体の調子が改善した」等と表すことができます。

いずれの文章も何か行動を起こしたことにより得られた結果がゆっくりではなく即座に現れていることを表しています。端的の意味である、即座に結果や効能が現れるという表現は紹介した例文のようにして述べると相手にその効果がすぐに出たことを端的に伝えられます。

例文③

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では三つ目の端的の使い方を例文を使って紹介します。ここでは端的の手っ取り早く要点を伝えるという意味を元に例文を作成します。

端的のその意味を元に例文を作ると、「その映画の感想を端的に話してください」、「その商品のメリット、デメリットを端的に説明してください」、「この企画の問題点を端的に説明して下さい」等となります。この使い方もビジネスシーンではよく使われる端的の使い方です。

映画の感想も、商品のメリットやデメリットの説明も、企画にある問題点も、「端的に」という言葉を入れることで、だらだらと説明するのではなく、手っ取り早く要点に触れ説明して下さいということを暗に言っています。こう言われた際は必ず端的に物事を説明しましょう。

例文④

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では四つ目の端的の使い方を例文を使って紹介します。ここでは「端的な文章」という文章を使って例文を作成します。

端的な文章とはつまり、端的という言葉の意味から考えると、はっきりと明確に物事に触れている文章ということです。端的な表現とは、実際に口に出して発言する言葉だけではなく、文章にして表す際に関しても時と場合によっては求められることがあります。

端的な文章も口で発言する際と同じく、はっきりと明確に伝えたいことを伝えるということが大事です。例文として「端的な文章で資料を作成して下さい」と言われた時には、うだうだと書かずはっきりと的確に要点に触れる文章を書いて下さいということを求められています。

端的の注意点

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「端的」な説明や文章等はビジネスの場面ではとても好まれるものです。しかし、一点だけ「端的」を使う上での注意点があります。最後にその端的に関する注意点について紹介します。紹介する注意点は「端的」という言葉を実際に言葉として発する際の注意点です。

「端的に」という発言の注意点

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端的な説明をする人や文章を作成する人はどのような場でも好まれる為、そのままその行動を続けていきましょう。

注意しなければいけないのは、「端的にして下さい」とお願いする立場の人です。「端的に説明を」や「端的に言うと」という言葉は何度も繰り返し使い続けられると鬱陶しさを覚えてしまいます。忙しいビジネスの場面で端的を求める気持ちは分かりますが使い過ぎには注意です。

「端的に」を使い続けられると、早く早くとせき立てられているような感覚にもなり、頑張っている相手にとっては焦りを覚えてしまいます。それではせっかく端的を求め頑張っていても疲れてしまうだけです。「端的」を人に使う際には頻度に気を付けて使うようにしましょう。

端的ははっきりと、即座に、手っ取り早くという意味

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ビジネスシーン等で役に立つ「端的」という言葉は、即座に効果が現れたり、はっきりと明確であったり、手っ取り早く要点に触れるといった意味がある言葉です。この意味を理解し、ビジネスシーンで是非「端的」な発言や説明をできるように頑張りましょう。

sadah
ライター

sadah

エレクトーンやピアノを演奏する音楽大好き人です!たまに弾き語りもやります。聴くのが好きなのはロック、演奏するのはディズニーや映画・ドラマ音楽などを中心にいろいろ演奏します♫演奏をして音楽を届けるように、様々な楽しい記事をお届けできるように頑張ります!

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