ギリシャ語の数字を一覧でチェック!読み方と覚え方を詳しく解説!

ギリシャ語の数字を一覧でチェック!読み方と覚え方を詳しく解説!

あまりなじみのないギリシャ語の数字の読み方やスペルを一覧で紹介しています。また、覚え方のコツについても詳しく解説しているのに加え、ギリシャ語のPCでの入力方法まで説明!ギリシャ語の数字をマスターできるので、旅行などにも役立ちます!

記事の目次

  1. 1.ギリシャ語の数字のスペル一覧
  2. 2.ギリシャ語の序数一覧
  3. 3.ギリシャ語の数字の覚え方のコツ
  4. 4.ギリシャ語の接頭語・接尾語
  5. 5.ギリシャ語の数字の入力方法
  6. 6.ギリシャ語の数字は仕組みが複雑

ギリシャ語の数字のスペル一覧

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ギリシャと言えば、古代のギリシア文明やオリンピック発祥の地として知られる地中海沿岸の国です。一時は経済的に大きな危機を迎え、混乱もありましたが、現在は立ち直りつつあります。

そんなギリシャは古代の遺産も多く、街並みも美しいことから、観光地としても人気の場所になっています。

しかし、ギリシャに旅行に行こうと思ったときに、ギリシャ語になじみがないと不安を覚える方もいるはずです。日本では外国語と言えば英語で、ギリシャ語を習うことはほとんどありません。

そこで、今回はギリシャ語の中から数字をピックアップして、スペルや覚え方などを一覧でご紹介したいと思います。これを読んで、ぜひギリシャ語を身近なものにしてください!

ギリシャ語の0の読み方と書き方

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まずはギリシャ語の「0」についてご紹介しますが、ギリシャ語には「0」が存在しません。古代ギリシャには「0」を数字で示す概念がなかったと考えられており、現在でも直接「0」を示す言葉はありません。

ただし、「0」に相当する言葉は存在します。「μηδέν(ミデン)」と呼ばれるもので、「何もない」を意味する言葉です。英語でいう「nothing」に当たると言えるでしょう。

したがって、「0」であることを言いたいときは「μηδέν(ミデン)」を使いましょう。なお、ラテン文字では「miden」と書けばOKです。

ギリシャ語の1~10の読み方と書き方

ここからはギリシャ語の数字のうち、1~10の読み方と書き方を一覧でご紹介します。ただし、1、3、4は男性形、中性形、女性形の3つがあり、後ろの言葉が3つのうちのどれかによって使い分けますので、3つとも紹介いたします。

ギリシャ語数字の「1」の男性形は「ένας(エーナス)/enas」。同じく中性形は「ένα(エーナ)/ena」、女性形は「μια(ミア)/mia」になります。それぞれ「ギリシャ文字のスペル(読み方)/ラテン文字でのスペル」となります。

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ギリシャ語数字の「2」のスペルと読み方は「δύο(ディオ)/dyo」。ギリシャ語数字の「3」のスペルと読み方は男女どちらも「τρεις(トゥリス)/treis」で、中性形は「τρία(トゥリア)/tria」です。

ギリシャ語数字の「4」のスペルと読み方は男女どちらも「τέσσερις(テーセリス)/tesseris」で、中性形は「τέσσερα(テーセラ)/tessera」です。ギリシャ語数字の「5」のスペルと読み方は「πέντε(ペンデ)/pente」になります。

ギリシャ語数字の「6」のスペルと読み方は「έξι(エークシ)/exi」、ギリシャ語数字の「7」は「επτά(エプタ)/epta」、ギリシャ語数字の「8」は「οκτώ(オクト)/okto」、ギリシャ語数字の「9」は「εννέα(エンネア)/ennea」です。

「7」から「9」については、日常的に使われるスペルと読み方が別にあります。「7」は「εφτά(エフタ)/efta」、「8」は「οχτώ(オフト)/ochto」、「9」は「εννιά(エンニア)/ennia」です。こちらを使っても良いかもしれません。

最後にギリシャ語数字の「10」についてです。「10」のスペルと読み方は「δέκα(デカ)/deka」になります。

ギリシャ語の10以上の読み方と書き方

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10より大きい数字は、11と12だけ不規則ですが、13以上は規則的なので分かりやすいです。これは13以上が規則的な英語とも似ています。ギリシャ語は英語の源流の1つなので似ている部分やギリシャ語との共通点がいくつかあります。

本題のギリシャ語数字の「11」と「12」のスペルと読み方は次のようになっています。「11」は「έντεκα(エンデカ)/enteka」、「12」は「δώδεκα(ドーデカ)/dodeka」です。

そして、ギリシャ語数字の「13」から「19」までは、「δέκα(デカ)」の後ろに「3」~「9」をくっつけたものになっています。

例えば、「15」という数字であれば、「5」が「πέντε(ペンデ)」ですので、「δεκαπέντε(デカペンデ)」となります。

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さらに、ギリシャ語数字の「20」~「99」までのスペルも一覧でご紹介いたします。ギリシャ語数字の「20」以上は、20、30、40、50、60、70、80、90を示す単語に「1~9のいずれか」を組み合わせるかたちで表します。

ギリシャ語数字の「20」は「είκοσι(イーコシ)/eikosi」で、「30」は「τριάντα(トゥリアンダ)/trianta」、「40」は「σαράντα(サランダ)/saranta」、「50」は「πενήντα(ペニンダ)/peninta」です。

続いて、「60」は「εξήντα(エクシンダ)/exinta」、「70」は「εβδομήντα(エヴドミンダ)/evdominta」、「80」は「ογδόντα(オグドンダ)/ogdonta」、「90」は「ενενήντα(エネニンダ)/eneninta」です。

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例えば、「25」という数字を表したいときは、前に「20」を示す「είκοσι(イーコシ)」を持ってきます。この後ろに「5」を示す「πέντε(ペンデ)」を組み合わせて、「είκοσι πέντε(イーコシ ペンデ)」という風にします。

日本語でも「25」は「にじゅう」と「ご」を組み合わせて表しますので、これと同じになります。

ギリシャ語の100の読み方と書き方

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ギリシャ語数字の「100」は「εκατό(エカトー)/ekato」です。英語の「hundred」とはだいぶ異なるので、少し覚えにくいです。

接頭語では100に「hecta(ヘクタ)」が使われており、日本語でも「ヘクタール」や「ヘクトパスカル」というときに出てくるので、こちらのほうが日本人にはなじみ深いものになっています。

ギリシャ語の100以上の数字

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ギリシャ語数字の101~199の数は、「εκατό(エカトー)」を少し変形させた「εκατόν(エカトン)」の後ろに1~99を付けることで表すことができます。

例えば、「105」という数字なら「5」が「πέντε(ペンデ)」なので、「εκατόν πέντε(エカトン ペンデ)/ekaton pente」となります。

200以上の数字は、200、300、400、500、600、700、800、900の後ろに「1~99」を付けて表しますが、ここから先は性別による変化も出てくるので、覚えるのに根気が必要になってきます。

ギリシャ語の序数一覧

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序数というのは、物事の順序を示すことができるもののことを言います。日本語は単独の序数がないのでピンときにくいかもしれませんが、英語の「first」や「second」が序数と呼ばれます。

ここからはそんな序数をギリシャ語ではどのように表しているのかについて、一覧でご紹介していきます。

格の活用・性・単数か複数かで語尾が変わる

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ギリシャ語の序数はただの数字と異なり、格による変化や後ろにつく単語の性別、複数か否かで語尾が変化するのが特徴です。

かなり複雑ですので、序数の一覧は中性形の単数・主格の場合でご紹介します。「1番目」は「πρώτο(プロト)」、「2番目」は「δεύτερο(デフテロ)」、「3番目」は「τρίτο(トゥリト)」です。

続けて、「4番目」は「τέταρτο(テタルト)」、「5番目」は「πέμπτο(ペンブト)」、「6番目」は「έκτο(エクト)」、「7番目」は「έβδομο(エヴドモ)」、「8番目」は「όγδοο(オグドー)」です。

「9番目」が「ένατο(エナト)」、「10番目」が「δέκατο(デカト)」、「11番目」が「ενδέκατο(エンデカト)」、「12番目」が「δωδέκατο(ドデカト)」となります。

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「13番目」以降は、「10番目」を意味する「δέκατο(デカト)」の後ろに「1~9番目」を表す単語をくっつけていく形になります。「13番目」であれば、「3番目」の「τρίτο(トゥリト)」を「δέκατο(デカト)」の後ろにくっつけて、「δέκατο τρίτο(デカト トゥリト)」という形にします。

ギリシャ語の数字の覚え方のコツ

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ここまで見てきて、ギリシャ語の数字は少し複雑で覚えにくいなと思った方も多いかもしれません。しかし、基本的な数字はコツさえつかめれば覚えやすくなっています。

そこで、この章ではギリシャ語の数字の覚え方のコツを紹介していきます。ものを覚えるときには何かと結び付けたり、構造化したりするのがポイントですので、それを意識した方法をご紹介します。

「3~9」+「単位」で覚えるのがコツ

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旅行などに行ってギリシャ語の数字を使うときには、1~100ぐらいの数字を使うことが多くなります。ですので、とりあえず1~100ぐらいまでの数字をしっかり覚えられるようにしていきましょう。

コツとしては、1~9の基本的な単語をまず覚えて、それより大きい数は「基本的な数字」に「10」や「100」を意味する単位のような単語を組み合わせると考えることです。こう考えるだけでイチから覚える数は大きく減ります。

特に3~9を覚えておくと、応用が利きやすいので、3~9はしっかりと覚えることをおすすめします。

ギリシャ語数字の1~9までの覚え方のコツ

まず、1~9までの覚え方を一覧で紹介していきます。ギリシャ語の数字の「1」の男性形は「ένας(エーナス)」、中性形は「ένα(エーナ)/ena」、女性形は「μια(ミア)/mia」でした。

「1」はほかのものとのつながりがあまり無いので、そのまま覚えてしまうのがおすすめです。中性形が「ένα(エーナ)」ですが、それに「ス」を付けると男性形になります。女性形は「μια(ミア)」と形が違うので気をつけましょう。

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「2」は「δύο(ディオ)/dyo」ですが、これは音楽で2人組のことを「デュオ」と呼ぶのと同じ由来ですので、「デュオ」からの連想で覚える覚え方がおすすめです。

「3」は男女どちらも「τρεις(トゥリス)/treis」で、中性形は「τρία(トゥリア)/tria」です。これは中性形の語尾を「ス」に変えれば男性形、女性形になるという覚え方をしましょう。また、3人組に使う「トリオ」との連想で覚える覚え方もあります。

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「4」は男女どちらも「τέσσερις(テーセリス)/tesseris」で、中性形は「τέσσερα(テーセラ)/tessera」です。こちらも中性形に「ス」を付けると男性形・女性形になりますが、「ラ」が「リス」になるので注意です。

「4」の「テーセラ」や「テーセリス」は「テトラポッド」(波消しブロック)で使われている「テトラ」と同じグループなので、テトラポットから連想できるような覚え方をしていくと良いです。

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「5」は「πέντε(ペンデ)/pente」です。これは「五角形」を意味する「ペンタゴン」と同じ由来なので、ペンタゴンから連想する覚え方がおすすめです。

「6」は「έξι(エークシ)/exi」です。これは「ヘキサゴン」(六角形)の「ヘキサ」と同じ由来です。少し連想しにくいですが、「ヘキサ」からhの音が抜けた「エキサ」が「エークシ」になったという流れで覚えるのがおすすめの覚え方です。

「7」は「επτά(エプタ)/epta」です。「6」と同じパターンで、もとは「へプタ」だったのものが、hが抜けて「エプタ」になったと覚えておくといいでしょう。なお、「ヘプタゴン」で「七角形」という意味になります。

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「8」は「οκτώ(オクト)/okto」ですが、これはタコの英語訳である「オクトパス」の「オクト」と同じです。タコは足が8本なので「オクト」が使われています。ですので、覚え方としては「オクトパス」を使うのが最も分かりやすいです。

「9」は「εννέα(エンネア)/ennea」ですが、これはつながりが連想しにくいので、「1」と同じく単体で覚えておくのが良いでしょう。

ギリシャ語の数字の11と12の覚え方のコツ

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ギリシャ語の数字の「11」と「12」は不規則なので、これも別に覚えておく必要があります。ただ、1~9とまったく無関係というわけではありませんので、心配はいりません。

「11」は「έντεκα(エンデカ)/enteka」で、これは「1」を表す「ένα(エーナ)」と「10」を意味する「δέκα(デカ)/deka」を組み合わせた単語です。「エーナデカ」が「エンデカ」になったという覚え方をすると良いでしょう。

「12」は「δώδεκα(ドーデカ)/dodeka」で、こちらも「2」を示す「δύο(ディオ)/dyo」と「10」の「δέκα(デカ)/deka」を組み合わせたものです。「ディオデカ」が「ドーデカ」になったという覚え方がおすすめです。

ギリシャ語の数字の13以上の覚え方のコツ

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ギリシャ語で13以上の数字は、10を示す「δέκα(デカ)/deka」の後ろに3~9を示す単語をくっつけて表します。

20以上の数字も「デカ」の部分が変わるだけで基本構造は同じです。20以上の場合は後ろに「1」と「2」が付く場合でも、単純に数字をくっつければOKです。

ギリシャ語の接頭語・接尾語

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ギリシャ語には数字とは別に、数字に関する接頭語があります。日本ではギリシャ語由来の言葉の場合、この接頭語が付いたものをよく使っています。これを覚えておくと、普段使っている言葉の由来などが分かって、何気なく使っている言葉への理解をさらに深めることもできます。

数を表す接頭語

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ここからは、数を表す接頭語の一覧をご紹介します。「1」を表す接頭語は「mono(モノ)」です。モノレールやモノラルなどで使われています。続けて「2」を表す接頭語は「di(ディ)」になります。ジレンマの「ジ」で使われています。

「3」を表す接頭語は「tri(トリ)」で、「4」を表す接頭語は「tetra(テトラ)」です。次に「5」を表す接頭語は「penta(ペンタ)」、「6」を表す接頭語は「hexa(ヘキサ)」、「7」を表す接頭語は「hepta(ヘプタ)」になります。

「8」を表す接頭語は「octa(オクタ)」、「9」を表す接頭語は「ennea(エンネア)」、「10」を表す接頭語は「deca(デカ)」になります。「9」と「10」は数字と同じなので覚えやすいです。

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ここから先の数にも全部接頭語がありますが、数字と同じでパターンになっているものが多いので、日本語の中に取り入れられているものだけ紹介していきます。

「100」を表す接頭語は「hecta(ヘクタ)」で、日本では面積の単位である「ヘクタール」や気圧を表す「ヘクトパスカル」などでよく使っています。

また、「1000」を表す接頭語の「kilia(キラ)」は、距離や重さの単位としてよく使う「キロ」と同じ由来を持っています。

ギリシャ語の数字の入力方法

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最後にギリシャ語の入力方法についてご紹介します。ギリシャ語はギリシャ文字で表しますが、日本で一般的に使っているアルファベットでは表記できません。

もちろん、「α」(アルファ)や「β」(ベータ)、「π」(パイ)など数学で使うような文字は変換で出せますので簡単に入力できますが、あまりなじみのない「λ」のような何と読むのか分からない文字を入力したいときには困ってしまいます。

そこで、ここからはギリシャ語のPCでの入力方法について解説していきます。現代ギリシャ語だけではなく、古典ギリシャ語の入力方法もあわせて説明します。

現代ギリシャ語の場合

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最も簡単なギリシャ語の入力方法としては、スクリーンキーボードを使って入力するというものがあります。

ギリシャ語の入力をするには、まずギリシャ語の言語パックをインストールする必要があります。Windows10では「windowsボタン」>設定(歯車マーク)>時刻と言語>地域と言語(左から選択)>言語を追加する>ギリシャ語を選択>インストールという順です。

これでギリシャ語の入力が可能になるので、次にスクリーンキーボードを表示させます。スクリーンキーボードというのは画面上にキーボード画面が出てきて、マウスでクリックすることで文字を入力することができるようになるというものです。

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Windowsボタン>Windows簡単操作(真ん中のアプリなどが縦に並んでいるところから選択)>スクリーンキーボードでスクリーンキーボードが出るはずです。通常は日本語入力の見慣れた配置のキーボードが出てきます。

次に入力言語を切り替えます。画面右下に「J」と書いてある部分があると思いますが(時刻の左側)、これをクリックすると言語の一覧が出てくるので、ギリシャ語を選んでください。すると、キーボードがギリシャ語のキーボードに切り替わります。

このキーボードを使えば、ギリシャ語に詳しくなくても、目で形を見ながら文字を入力できるので、とりあえずギリシャ語を入力したいという方にはこの方法が最もおすすめです。

古典ギリシャ語の場合

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古典ギリシャ語の場合は現在はシンプルになっているアクセント記号や発音に関する記号を複雑に記入する必要があり、現代ギリシャ語仕様のキーボードだと入力しきれません。

そこで、そのような記号を入力できるようになっているキーボードも使えるようにしましょう。先ほど言語を追加したページまで行って、ギリシャ語をクリックしてください。すると、「オプション」という項目が出てくるので、これをクリックします。

続いて、キーボードの追加を選んで、「ギリシャ語 Polytonic キーボード」を追加してください。このキーボードが古典ギリシャ語に必要な記号入力が可能なキーボードです。あとは先ほどと同じようにこのキーボードを選べば、古典ギリシャ語の入力も可能になります。

ギリシャ語の数字は仕組みが複雑

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ここまでギリシャ語数字の読み方やスペル、接頭語について、そしてそのギリシャ語を入力する方法についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

ギリシャ語の数字は日本で見かけること自体が少なく、仕組みも複雑なので難しいと感じる方が多いかもしれません。しかしながら、ギリシャ語の数字は少しコツをつかんで勉強すれば習得できますので、興味がある方はこの記事をきっかけにぜひ勉強してみてください!

西海ハシル
ライター

西海ハシル

皆さんに役に立つ記事を分かりやすく書いて、「読んで良かったな」と思ってもらえるように頑張ります!最近は将棋を見るのが好きです。

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